8月 2015 | 謎カレンダー
9月20日

2007年のこの日、ある1冊のいわくつきの本がチェコの首都プラハにあるチェコ国立図書館で
一般公開された。

この本は、聖書の写本とされ、359年ぶりにチェコへ帰還したと言われている。
「ギガス写本」と呼ばれるその聖書は、別名「悪魔の聖書」と呼ばれていた。

なぜ”聖書の写本”が”悪魔の聖書”と呼ばれているのか?
また、この本をめぐる、不思議な伝説とは?



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